不動産会社のお悩みとして自社ホームページから反響を鳴らしたいんだけど方法がわからないという声やポータルサイト集客に依存した集客から脱却したいという声をよく聞きます。
- 毎日ブログ書いているけれど反響が増えない
- 綺麗な写真で物件を多数掲載してみたけれど反響が増えない
- リスティングなどの有料広告に手を出したが反響単価や成約単価が割に合わない
- SEO対策を外注してみたが上位表示がなかなか実現できない
試行錯誤したものの結果的に現状より費用対効果が悪くなってしまうケースが殆どでした。
そこで今回は実際にホームページ集客で成功した会社の運用を例にしながら、反響を獲得するための基本的な考え方や、反響の鳴る注力すべき不動産系キーワードの紹介など、どのような手段で上位表示させたかを解説していきます。
僕は不動産×ITの業界で10年以上、インターネット集客と向き合ってきました。新規営業やコンサルで学ばせて貰った経験をたっぷりと盛り込みましたので合計10,000字以上の大ボリュームです。
お金をかけなくてもできるコツになります。極端な話、無料のホームページでも時間をかければ実現可能です。ぜひ皆さんも実践してみてください。随時、追記していきたいと思います。
いえらぶGROUP西日本統括責任者。グループ売上100億円規模、従業員600名以上、不動産テックNo1ベンチャー。管轄は大阪、名古屋、福岡の3支社。業務効率化や集客アップのコンサルは多店舗型や地域密着型など規模感を問わず1000社以上の実績。WEBサイトのアクセス40倍の事例も。異業種の集客ノウハウやSEOトレンドを不動産に組み込むのが得意。

西日本新規営業部、新卒3年目係長。関西学院大学出身。 関西・四国・中国の西日本エリアを中心に、年間500社以上の不動産会社様と商談。2022年通年西日本で販売数1位。月に1回出張に行き地方拡販に注力中。
用意するもの
- ブログ執筆できるホームページ(安価でおすすめなのはワードプレス)
- とにかく時間と情熱
これだけで大丈夫です。一旦、物件検索の機能などは考えないものとします。希望する不動産キーワードで上位表示させるコツに絞っています。
SEO対策をしていく上で知っておきたい前提
そもそもGoogleはどのようにホームページを評価しているのか。ここを理解しておくことがホームページ運用をしていく上で非常に大事になっていきます。
キーワード検索するユーザーのために解決策となる情報を見やすく分かりやすく提供できているか
シンプルに言えばこれだけなんです。Googleのサービスはユーザーファースト。いかにGoogle側にお金を落としてくれるか、落としてくれそうか。ではなく、サービス品質の向上に軸足を置いて運営されています。
なので時間さえしっかりかけて高品質なページを作ることができれば、大手どころの媒体にも勝つことはできます。具体的な方法については次の項目で紹介していきます。
どのようなブログが質の高いページとして評価されるのか
Googleがはっきりと明言している上位表示のためのルールがあります。
それは「E-E-A-T」という指標です。
Googleが提供している検索品質評価ガイドライン (General Guidelines)に明記されています。そもそもE-E-A-Tが何なのかを簡単にまとめてみます。
- Experience(経験)
- Expertise(専門性)
- Authoritativeness(権威性)
- Trustworthiness(信頼性)
この4キーワードの頭文字を取ってE-E-A-Tとしています。Experience(経験)は2022年12月に追加された指標で、これからのSEO対策において特に重要視されています。
Experience とは、そのトピックに対する実体験や人生経験をガイドラインでは意味します。
たとえば次のようなものが経験に該当します。
- 製品を実際に使ったことがある
- その場所に実際に訪れたことがある
- 体験談
確定申告の書類の書き方を探しているときには、会計分野の専門家が書いた解説を読みたいと思うでしょう。
https://www.suzukikenichi.com/blog/extra-e-for-experience-added-to-e-a-t-in-latest-quality-rater-guidelines/
一方で、確定申告用ソフトの評判を知りたいなら、実際に使った人が書き込むレビューサイトを見たいと思うかもしれません。
このように、実体験が、高品質で役に立つコンテンツに求められる状況があるのです
アフィリエイト(作成したページの閲覧数や反響数により報酬が入る仕組み)が流行った影響で、とりあえずページを増やそう!とする業者や消費者が増え、他所のホームページから情報を丸パクリでなりたてようとする低品質なコンテンツが目立ちました。
それらをGoogleの検索結果から無くしていきたい狙いがあり、そこで経験を織り交ぜた唯一無二となる確かな情報を評価する時代となってきています。
なお、4つの指標のなかで最も重要となるのがTrustworthiness(信頼性)とされています。

Trustworthiness(信頼性) は Experience(経験)、Expertise(専門性)、Authoritativeness(権威性) の上に成り立つと定義されています。
どんなに経験に基づいた執筆のように見せかけ、でっち上げの担当を作り上げて専門的で権威性があるように見せかけたとしても、信頼性に乏しいと判断されたページは 総じてE-E-A-T が低いとみなされ、評価されることはありません。
難しい話ではなく、不動産業界に従事される皆さんの実体験に基づいてブログを書いて、会社や従業員がどのような取り組みを過去してきたか。正しくアピールすることで、それがSEO対策に繋がっていきます。
なぜSEO対策を外注すると上手くいかないケースが多いのか
前項で触れたようにSEO対策の本質は良質なコンテンツを提供できるかです。
繰り返しますがGoogleの意向としては「いかに使いやすい検索エンジンであるか」であり、ユーザーファーストに尽きます。悩めるユーザーに対して最適解をわかりやすく提供することが大事です。
ですがSEO対策の外注で多いのは良質な被リンク(後述)提供によるサービスが目立ちます。ホームページ内部から改善するのではなく、外部のホームページを使って「このサイトおすすめだよ」と紹介することで自社ホームページの評価を高めていく手法です。
そもそも良質な被リンクとは何か
被リンクは外部ページやサイトに自社サイトのリンクを貼ってもらうことです。 別名「バックリンク」とも呼ばれます。このサイトはおすすめです!と紹介して貰うようなイメージです。
例え話になりますが、路上ライブが開かれたとして、若い男女4名のファンが視聴しています。きっと若い世代に受けが良い音楽なんだろうと。けれどファンは4名なので腕前はそこそこだと判断しました。

また別のアーティストが路上ライブを開いています。老若男女の合計30名のファンが居ました。幅広い世代に受けが良く、道路を埋め尽くす勢いでファンが立ち見しています。音楽番組でよく見かける有名アーティスも混ざって聞いていました。きっと人気のアーティストに違いないと判断しました。

雑に例えるなら「被リンク」は「ファン」のようなもので、これがホームページの評価に繋がります。
- どのようなファンから支持されているか
- 何人のファンから支持されているか
この2点をGoogleは観察しています。価値のあるコンテンツを提供しているならファンも多いだろうと。質の高く、豊富なファンを抱えるホームページは強いということです。
ただここで注意が必要です。ファンのなかに「サクラ」が混じっているケースがあります。
サクラとは、客の購買意欲をそそるため、客のふりをして品物を褒めたり、高く買い物をする仲間。おとりの客。
https://gogen-yurai.jp/sakura-kyaku/
低品質ページからの被リンクや、自然発生ではなく作為的な被リンクなど、Googleからネガティブな判定を受けた場合、自社ホームページの評価を著しく低下させてしまう恐れがあります。
被リンクを販売する事業者はリンクの発信元となるページを明かすことは絶対にありません。ページ内のリンクを洗っていけば取引先が明るみになってしまう他、ノウハウが漏れる可能性があるためです。
例外もあります。親しい友人からの紹介で、かつ実績もあるSEO対策の事業者であれば任せても良いとは思いますが、優先順位は決して高くはありません。
被リンク獲得より優先すべきSEO対策はコンテンツ強化
本来の被リンクとは自然発生的に増えていくものです。長年、不動産ホームページの運用に携わってきたのでハッキリと分かりますが、決して対策も無く増えていくことはないと断言できます。
そもそも魅力的ではない低品質なコンテンツに、付け焼刃の被リンクで無理くり対策していったとしても、上位表示はされないと思ったほうが良いです。
Googleの絶対的な評価軸はユーザーファーストです。前提を絶対に忘れてはいけません。
お客様にとって有益なコンテンツを提供するために、被リンクは不要です。とにかく時間をかけて、読み手に対して丁寧なブログを作り、情報変更があればブログを書き換えていく。それだけで高評価を得ることができます。
SEO対策に必要なのは「時間と情熱」です。
ホームページにどのようなコンテンツを用意すべきか
極端な話ですが「大阪 賃貸」で検索するユーザーは豊富な物件情報を求めていますので、解説がずらずら並ぶページよりも物件数の多いページが優位になります。
実際に検索結果を見てみてもスーモやHOME’Sといった豊富な物件情報を有するポータルサイトが中心となって1ページ目を占めています。
これはどのエリアでも基本的には同じです。テキスト5,000字ほど記載したページを上位表示させようとテストしたこともありましたが、効果は見られませんでした。
Google評価軸のExpertise(専門性)、Authoritativeness(権威性)でポータルサイトが優位に立つと考えます。物件の掲載数が多いだけでなく、不動産事業者そのものが多数掲載されているのもポイントと考えます。
ですがこの独壇場を切り崩していく方法があるんです。
2022年1月に追加された新要素、Experience(経験)をコンテンツに組み込むことでポータルサイトよりも上位表示させることが可能になります。
ターゲットとなる顧客はインターネット上で情報収集
これは「大阪 賃貸」の検索結果にある関連キーワード一覧です。根本の考え方は売買でも一緒なので「大阪 中古マンション」でも構いません。

この一覧をサジェストと言います。これは「大阪 賃貸」で検索したユーザーの関心が高いキーワードを一覧で表示してくれていますので活用していきます。
2番目に表示されている「大阪 賃貸 おすすめ」を例にユーザーの意図を考えてみます。
「おすすめ」を付けたということは不動産事業者であるプロからの意見を求めていると解釈します。住環境や資金計画など考えることは多岐にわたりますので、予めインターネット上で細部まで情報収集してから不動産会社に連絡を入れています。
具体的な情報を求めるユーザーの動向はリクルートの調査データにもハッキリと表れています。
不動産会社店舗への訪問数は、2018年度まで減少傾向が続いていたが、2019年度は平均1.5店舗で、 過去最少だった昨年と同等
https://www.suumo-research.com/research/2020-9-1
2005年度で平均2.7店舗。2011年度から2店舗を下回り始めて以降、過去最少を更新し続けています。店舗への訪問数だけでなく、内覧件数も同様に減少を続けています。


主にインターネット上でのサービスが充実して、不動産会社に相談せずともインターネット上にあらゆる解決策が用意されている他、youtubeやtiktok等の分かりやすい動画解説もあるので、仲介の仕組みそのものを理解したユーザーが増えてきて、近場の1社で済ませている印象です。
こうした背景から考えると、インターネット上にExperience(経験)を添えたコンテンツが重要だということが見えてきます。
余談ですが日本人の生涯の引っ越し回数で見ると、国立社会保障・人口問題研究所によると平均3.04回とあります。米国国勢調査局(U.S Census Bureau)によるとアメリカは平均11.7回だそうです。
大多数の日本人は住まい探しの経験が少ないので、不動産業者の経験を頼るしかないのです。
どのようなキーワードで選んでコンテンツを用意すべきか
もう一度、Google検索結果の関連キーワードの話に戻ります。

基本的には経験=考察を組み込めそうなキーワードを選んでいきます。特に「おすすめ」系は相性が良いので優先度は高めです。
- 著者はどのような人物で実績があるか
- どのような基準で抽出しているか
- プロからみて物件の評価はどうか
このあたりを踏まえて書けるので、E-E-A-T要素をアピールし易いのがポイントです。実際に検索結果で1位を取った事例もあるので、現時点では間違いない取り組みです。
他業界でも同様に考察付きページの上位表示が目立っていまして、最たる例が「mybest」という徹底した考察付きの比較サイトだと思っています。
2018年頃までは「営業 本」と調べるとamazonや楽天市場など大手通販サイトが上位を独占していました。ところが現状はmybestの1位を筆頭に比較や考察付きのサイトが上位の殆どです。

ただ豊富な商品を並べれば上位表示できた時代では無くなりつつあります。mybestの記事は本当によくできていて参考になるので、ぜひ一読してみてください。
また、検索結果ページの競合調査も重要です。専門業者による考察ブログばかりの検索結果だった場合は諦めて別のキーワードで探し直すべきです。1位を取れないわけじゃないですが難易度は上がってしまうので、確実に成果を出すためにも優先度は下げましょう。
「大阪 賃貸 おすすめ」で再検索してみるのもおすすめです。

更に競合が少なくなるので少ない労力で1位を取れるキーワードが眠っている可能性が高いです。
この競合調査には時間をかけるべきで、数打てば当たるという作戦は本当に危険で、執筆する工数がそもそも高いので、費用対効果が合わなくなります。
じっくりと競合調査を済ませて勝てると確信してから取り組むようにしましょう。
どのようにブログを書いていけばいいか
繰り返しますが、考え方のベースは解決策を求めるユーザーに対して有益な情報を提供できているか。ブログ内容はこの一点に尽きます。作り方についてまとめていきます。
例にキーワード「野田駅 新築賃貸」で1位を狙いにいくとします。
まずページ構成ですがサジェスト(関連キーワード)を活用して考えていきます。
- 野田駅 新築

- 野田駅 賃貸

- 野田 賃貸 おすすめ

このように部分的に検索キーワードを何回か変更しながら関連キーワードを集めていき、登場頻度の高いキーワードを抽出。そしてコンテンツの草案を作っていきます。
- 野田 賃貸 一人暮らし 3回
- 野田 賃貸 2LDK 3回
- 野田 賃貸 1LDK 3回
- 野田阪神 賃貸 3回
ここで仮説を立ててみます。
野田駅の新築賃貸マンションは一人暮らしがメインターゲット。1LDKや2LDKを検討するカップルや新婚も。女性ユーザーも居るので治安を気にしている。野田駅と野田阪神駅の選択肢あり。周辺の福島駅、塚本駅も検討の候補に入っている。
この仮説に沿ってブログの構成を考えていきます。
- 野田駅の新築マンションの施工数
- 一人暮らしでも安心!野田駅の施設を紹介
- 女性でも安心?野田駅の治安について解説
- 野田駅と野田阪神駅ってどう違うの?
- 新築賃貸マンションの空き状況や相場は?
- 周辺にある福島駅や塚本駅と比較
- おすすめの新築賃貸マンションを紹介
- 最後に(お問い合わせ誘導)
ざっくりですがこのような流れになります。ブログの文字数について〇〇字書けば上位表示されるという決まりはありません。ですが5,000字以上を目安に書くと上位表示され易いとは思っています。
2,000字で上がるときもあれば10,000字でもダメなときはダメ。Googleの検索結果に並んでいる競合の強弱と掲げたテーマにより大きく左右される部分です。
狙った順位まで上がらなければ情報量を付け足せばいいんです。逆に不要な情報だと思えば削ぎ落していく。そうやって試行錯誤しながら順位を改善させていくものです。この作業をリライトと呼びます。
タイトルはどう設定すべきか
ここが一番大事だと思っています。ユーザーが検索するキーワードにヒットさせ、興味を持たせるインパクトのあるタイトルでなければホームページへの流入は生まれません。時間をかけてこだわっていきましょう。
こだわるポイントを並べます。
- タイトルの文字数は30字前後
- タイトルはページ内容を端的にわかりやすく要約
- 検索でヒットさせたいキーワードはタイトルに詰め込む
- 同じキーワードは1回までで2回以上使わない
- 文章を区切るときは「-」(ダッシュ)を使う
- 【2023年】や【保存版】など付けるとクリックされ易い
- 成果の出ているホームページ(不動産ポータル等)のタイトルを真似る
最後が大事です。これから執筆を始めようとしているキーワードは、ほぼ100%ネット上に同様のブログが存在していると思ってください。細部が異なるかもしれませんが方向性が同じ。だったら考えるよりも真似たほうが早いし結果も出ます。
まず真似てベースを作ってから、上記ポイントを押さえながら修正を加えていくイメージです。
同じキーワードは1回までで2回以上使わないと書きましたが、気を付けて欲しいのが「お部屋」「物件」などの意味が似ている言葉は同じキーワードとして扱われますので、一般認知性の高いキーワードに寄せておきましょう。
ではコンテンツを考えた「野田駅 新築賃貸」のタイトル案です。
【2023年】野田駅のおすすめ新築賃貸マンション特集 – サイト名
ポイント通りにまとめてみました。「野田駅 新築賃貸」で検索結果を見ると殆どが不動産ポータルでしたので「おすすめ」を入れてみました。
不動産ポータルの立場から、この物件がおすすめ!と書くことはできませんので、考察を付けた物件紹介コンテンツを用意することで物件量では劣るが質で差別化できると考えました。
タイトルも公開序盤では定期的な見直しを推奨しますが、閲覧者が増えてきた状態で行うのは危険です。大きく順位を下げる可能性がありますので、上位表示されているキーワード変更は避けながら慎重に行いましょう。
サーチコンソール活用でGoogle読み込み速度をアップ
ブログを投稿後、順位反映まで1~2週間ほどかかります。仕組みはGoogle上にホームページを評価するロボットが巡回していまして、自社ホームページに訪れたタイミングで評価が行われます。その後、競合との比較を済ませて検索結果に反映となります。
このサイクルを速める方法があります。「サーチコンソール」というGoogleが提供している、Google 検索結果でのサイト掲載順位を監視、管理、改善ための無料ツールを活用します。
設定方法は長くなってしまうので下記ページ(SEOラボ様)をご参考ください。

設定後は赤枠から対象ページのURLを貼り付け、実行すれば完了です。

ページの新規作成だけでなく、リライト後にも有効です。ホームページを触ったらサーチコンソールで読み込ませる癖付けをしていきましょう。
この作業をしなくても頻繁にロボットは巡回してきますが、念のためという動きです。実際にページ内容を改善後、すぐに読み込ませてみると順位が9位→7位に上がった事例がありました。お試しください。
最後に
繰り返しますがホームページ集客はお金ではなく時間投資が一番です。とはいえ営業が本業だと思いますのでホームページに没頭して一日の大半を投資するわけにもいかないと思います。
僕らがお役立ちできるのは不動産ホームページの作成から、ブログ執筆の代行。来店率や成約率を高めるためのシステム提供。そして集客コンサルティングも行っていますので、ポータルサイト経由の成約を伸ばしながら、自社ホームページから最速で安定した集客を獲得するなど、トータルサポートを実現できます。
これまで5,000社以上の不動産ホームページ集客で試行錯誤してきました。結論、惰性で時間を投資しては絶対にダメです。正しい運用を理解していなければ1,000時間あっても改善はあり得ません。コストだけが肥大していく結果となります。やる気はあるのに成果は無し。とても勿体ない話です。
僕らは不動産ホームページ反響の鳴らし方を知っています。
まずは貴社のご状況をお聞かせください。情報提供となっても構いませんので、お打ち合わせの機会を頂戴できましたら全力で準備しまして、貴社の集客改善に取り組みさせていただきます。
ご興味ございましたらお電話または下記お問い合わせフォームよりご連絡ください。
無料でご訪問またはZOOMで対応します。
大阪支社 電話番号:06-4796-7344(営業時間9:45~19:00 日曜定休)
以上、長くなりましたが随時このページも更新していくかと思います。
皆様よろしくお願いします!



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